じゃがりこ情報局は、じゃがりこのおいしさを、皆さんに伝えるサイトです。じゃがりこのCMや、ご当地限定のじゃがりこをご紹介しています。
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そもそも、「じゃがりこ」にハマルようになったのは、キャラクターの戸田恵梨子さんがでているテレビCMがとっても面白くて興味をもったからでした。「じゃがじゃが りこりこ じゃがりこ」を何度も繰り返す楽しいメロディーに合わせて、ベンチに座っている戸田恵梨子さんが、じゃがりこを食べはじめます。 そして、ベンチの前に並んでいる何人かの女性と男性が、この「じゃがじゃが りこりこ じゃがりこ」のメロディーに乗って、急に首から上がキリンさん(下半身は人間)になって踊りだすCMがとってもユニークで、いつもクスクスと笑えちゃうのです。 いつもCMを楽しんでいるうちに、いつしか「じゃがりこ」をとっても食べたくなり、そのうちに「じゃがりこ」大好き人間になってしまいました。
↓が戸田恵梨子さんのじゃがりこのCMです
「じゃがりこ」の名前の由来は、開発担当者の友人(恋人?)が美味しそうに食べている姿を見て思いついたものだそうです。その友人の名前は、リカコ(利加子)さんでした。 そこで、・・じゃがいもりかこ→じゃがりかこ じゃがりかこ→じゃがりこ となったそうですよ。 真偽のほうは分かりませんが、カルビーのホームページに書いていました。
また、「じゃがりこ」のカップには、「食べ出したらキリンがない」(やめられない とまらないの意)の駄洒落のセリフをいうキャラクターのキリンさんが表示されている、これもとっても可愛らしいですね。 こんなことで、「じゃがりこ」に すっかりハマルようになってしまいました。
いろんな「じゃがりこ」をかじっているうちに、いつの間にか「じゃがりこ スパイシーチーズ」にハマッちゃいました。
この「じゃがりこ スパイシーチーズ」のスティックを口に入れると、一番最初に、チーズ(3種類:チェダーチーズ、カマンベールチーズ、クリームチーズ)独特のまろやかな味わいが楽しめます。 その後で、黒こしょうのスパイシーで少し刺激のある味わいが合わさって、微妙な味わいをダブルで楽しむことができます。 最近は、このチーズとペッパー風味がワインのツマミとして、とっても相性が良いので、私がワインを飲む際には、「じゃがりこ スパイシーチーズ」が手放せなくなっています。
その他の「じゃがりこサラダ」「じゃがりこじゃがバター」「じゃがりこ スパイシーチキン」も時々楽しんでいますが、やっぱり一番は「じゃがりこ スパイシーチーズ」です。 おいしいです!!! (ちなみに、「じゃがりこ マッシュポテト」や、「じゃがりこ カレー」や、「じゃがりこ 梅」もおいしいです。)
「じゃがりこ」がヒットしている原因は、スナック菓子(ジャガイモを細い棒状に整形して油で揚げたもので、カップ状の容器に入っている)として、どこでも手軽にスティックをつまんで、カリカリの食感とじゃがいもの味を楽しめるのが良いのだと思っています。 私は試したことはないのですが、製品にお湯をかけるとマッシュポテト状に戻る(女子高生が発見)ことなども面白がられ、子供や若者に人気がひろがっているそうです。 「じゃがりこ」の新たな味はどんな味!? 楽しみです!!!
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じゃがりこ情報局は、じゃがりこ大好きな管理人が、じゃがりこ普及のため、開いた非公式ファンサイトです。皆さんが、このサイトを読んで、じゃがりこが好きになってくれるとうれしいです。じゃがりこは、地域限定やご当地物が多く、そういう限定ものに限って、特においしかったりします。
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